
ファンタボって、“サバ番出身の最強メンバー”じゃないの?
「グローバル人気で集めた精鋭たち」
「サバ番勝ち抜いた=実力保証付き」
「ビジュアル&スキル両方そろってる!」
──でも今、“存在は知ってるけど活動知らない”グループの代表格になりつつあります。
編集者コメント:「サバ番出身」って、もうブランドじゃないのかもしれない。ファンタボがそれを証明してしまった。
第1の構造:デビューから“空中分解”してるという声
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放送終了後から正式デビューまでのブランク期間が長すぎた
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その間に熱量が落ち、デビューしたときには既にファンダムが分裂状態
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さらには公式コンテンツやSNSの更新頻度が低く、「グループとして推す流れが作れなかった」という声も
→ デビュー前がピークになった最悪のパターン。
第2の問題:人気格差が露骨に固定化
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一部メンバーにだけパート集中・MV露出偏重
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“サバ番順位”=“グループ内格差”としてそのまま反映され、格差解消の努力が見えない
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下位メンバーは空気化し、ファンも「箱推しできない」と不満を漏らしている
第3の展開ミス:国内での露出が少なすぎる
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音楽番組出演やメディア露出が極端に少なく、「何をしてるのか分からない」状態
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海外人気に依存する構造だが、現地プロモも限定的
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「“グローバル”と言いながら、実際は“どこにもいない”」とまで言われる
第4のファンの声:「推してたのに、置いていかれた感じ」
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「デビューまでの期間に離脱した人が多すぎた」
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「好きだったけど、追えるものがなさすぎた」
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「サバ番の感動が、“その後の何もなさ”で全部冷めた」
FANTASY BOYSは今、“放送で燃え尽きて、その後が育たなかったグループ”になってしまっている。
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まとめ|FANTASY BOYSは、“熱狂を育てられなかった”サバ番組出身グループだった
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番組中の注目は大きかったが、デビューまでの運営が致命的に遅れた
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グループ戦略が見えず、格差も放置されたまま
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国内外どちらでも定着できない“浮遊状態”が続いている
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ファンの熱量が保てず、“記憶にはあるけど推されていない”状態へ
FANTASY BOYSは、
“勝ち抜いた実力者たち”が、“勝てない構造”に落とされたグループです。
編集者コメント:期待が大きかったからこそ、“何も始まらなかった感”がいちばんキツい。





