

解散してないのに「終わった感」が強すぎる
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EXOは正式には“活動中”で、契約継続しているメンバーも多数
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しかしカムバは激減・グループSNS更新も不定期
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ファンからは「推してるけど、今何を応援すればいいのか分からない」という声が継続
→ “終わってないけど動いてない”という最も冷えやすい構造
メンバーが完全に“個人活動メイン”へ移行
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スホ、チャニョル、ディオなどは演技中心
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ベクヒョン、シウミン、チェンは事務所移籍・再契約トラブル後に別軸で活動中
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カイは兵役中、セフンも兵役入り済み
→ 結果、「9人グループ」という看板が“現実に存在しない”という印象に
SMの中での優先度が激落ち、aespa・RIIZEが主力へ
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SMはEXOのマネジメントを最小限にし、“レジェンド維持枠”扱いに
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aespaやRIIZE、NCT系ユニットがすべてのリソースを占拠
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「EXOを動かすより、新グループを動かす方が効率的」という経営判断が透けて見える
ファンの声:「EXOは好き。でも今は“昔の推し”になってる」
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「語りたいけど、話題がない」
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「カムバが不定期すぎて、いつ応援モードに入ればいいか分からない」
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「いまだに“EXO-L”名乗ってるけど、みんな離れていってる」
EXOは今、“終わったと言われてないのに、自然に人が離れる構造”にいる
\ 【掲示板】みんなで語ろう /
まとめ|EXOは、“全盛期の象徴”だった分、“停滞”が強調される構造に落ちたグループだった
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解散していないのに、グループとしての活動が消失
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メンバーは全員バラバラに動いており、“EXO”での露出が希少
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SMも“レジェンド枠”扱いにし、戦略的に動かしていない
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ファンダムは“信者化”と“冷却層”に分断、推し続けること自体が難化
EXOは、
“語りたくても語る材料がない”K-POP構造の象徴です。
編集者コメント:EXOは今、“続いてるのに、記憶の中でしか盛り上がらない”という沈黙の罠にいる。






