EXO、“まだ解散してないのに、語られない”のはなぜ?|メンバー分散・SM内の迷走・供給ゼロ・ファンダム冷却

解散してないのに「終わった感」が強すぎる

  • EXOは正式には“活動中”で、契約継続しているメンバーも多数

  • しかしカムバは激減・グループSNS更新も不定期

  • ファンからは「推してるけど、今何を応援すればいいのか分からない」という声が継続

→ “終わってないけど動いてない”という最も冷えやすい構造


メンバーが完全に“個人活動メイン”へ移行

  • スホ、チャニョル、ディオなどは演技中心

  • ベクヒョン、シウミン、チェンは事務所移籍・再契約トラブル後に別軸で活動中

  • カイは兵役中、セフンも兵役入り済み

→ 結果、「9人グループ」という看板が“現実に存在しない”という印象に


SMの中での優先度が激落ち、aespa・RIIZEが主力へ

  • SMはEXOのマネジメントを最小限にし、“レジェンド維持枠”扱いに

  • aespaやRIIZE、NCT系ユニットがすべてのリソースを占拠

  • 「EXOを動かすより、新グループを動かす方が効率的」という経営判断が透けて見える


ファンの声:「EXOは好き。でも今は“昔の推し”になってる」

  • 「語りたいけど、話題がない」

  • 「カムバが不定期すぎて、いつ応援モードに入ればいいか分からない」

  • 「いまだに“EXO-L”名乗ってるけど、みんな離れていってる」

EXOは今、“終わったと言われてないのに、自然に人が離れる構造”にいる

\  【掲示板】みんなで語ろう  /

EXO


まとめ|EXOは、“全盛期の象徴”だった分、“停滞”が強調される構造に落ちたグループだった

  • 解散していないのに、グループとしての活動が消失

  • メンバーは全員バラバラに動いており、“EXO”での露出が希少

  • SMも“レジェンド枠”扱いにし、戦略的に動かしていない

  • ファンダムは“信者化”と“冷却層”に分断、推し続けること自体が難化

EXOは、
“語りたくても語る材料がない”K-POP構造の象徴です。

編集者コメント:EXOは今、“続いてるのに、記憶の中でしか盛り上がらない”という沈黙の罠にいる。

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