

BLACKPINKって、“K-POP最強グローバルグループ”だよね?
「全員がグローバルブランドの顔」
「YouTube再生数もSNSフォロワーも歴代最強」
「コーチェラ出演、ワールドツアー…全部やってる」
──でも今、“BLACKPINKってグループとしては何してるの?”という声が年々増えています。
彼女たちは今、“全員成功しすぎたことで、グループ活動が成立しなくなっている”構造に直面しています。
編集者コメント:「ソロで成功したからOK」では済まない。応援される“グループ”がもう見えないんです。
第1の構造:JENNIE・LISA・JISOO・ROSÉのソロ成功が“個人至上化”を招いた
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4人全員がモデル・CM・SNSでトップクラスのブランド力
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特にLISAとJENNIEは個人レーベル・独立活動へ本格移行済み
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結果、「BLACKPINK=4人の集合体」ではなく、「4人がたまに集まるだけ」状態に
第2の構造疲労:グループ活動が“年1どころか2年に1回”レベルへ
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カムバ頻度:2020年→2022年→…それ以降未定
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「活動再開するの?」「いつ戻るの?」という不安が定着
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特に“完全体ファン”ほど待機時間が長すぎて応援疲労に
第3の事務所問題:YGは“名前は残すが動かさない”戦略へ?
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契約は延長されたが、実質的な個人活動重視体制へシフト
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グループとしての動きは“ブランド維持”に限定されているという分析も
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ファンの間では「YGは“使わずに価値を保つ”選択をした」との指摘も
第4のファンの声:「好きだけど、応援しようがない」
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「ソロはすごい。でも“BLACKPINK”が何か分からなくなった」
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「カムバのたびに“最後かも”って言われ続けて疲れた」
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「世界の顔なのに、ホームでは活動してないって矛盾すぎる」
BLACKPINKは今、“好きでい続けるには情報も供給も少なすぎる”グループになっています。
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まとめ|BLACKPINKは、“全員が売れすぎた結果、グループが成り立たなくなった”構造にある
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ソロの成功が“集団活動の意義”を薄めてしまった
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カムバ間隔が長期化し、ファンダム維持が困難に
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YGはグループの“動かさないブランド運用”に切り替えた可能性
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「応援したいのに、その場がない」というファンの分断が進行中
BLACKPINKは、
“勝ちすぎて動けなくなったグループ”というK-POP最大級のジレンマです。
編集者コメント:“全員が成功者”って本来最強の形なのに、そこから“応援されるグループ”は生まれていない。




