-
ディスカッション
-
韓国語の「〜とは限らない(…とは限らない)」って、文法としては簡単なのに、会話の中だと微妙にニュアンスが違うな〜と思うことありませんか?
私は韓国人の夫や義家族と話していて、「あ、こういう時に使うんだ…!」って後から気づいたパターンが多いです😂たとえば、夫がよく言うのが
“다 그렇지는 않아.”(みんながそうとは限らないよ)
これ、マイルドに否定したい時の“優しい返し”としてよく登場します。あとママ友同士の会話だと、
“항상 그런 건 아니야.”(いつもそうってわけじゃないよ)
も日常会話でめちゃ使われます。教科書の直訳より、実際の会話のほうがずっと柔らかい感じ。
みんなはどんなシーンで使う?
韓国語の“ニュアンス難しいフレーズ”あればぜひ教えてほしいです!
返信するにはログインしてください。