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ディスカッション
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日本で生活しながら、
「恋人との出会い方」って国によってこんなに変わるんだ…
って心から驚いた。私は🇰🇷韓国で育ってきたから、恋愛の入り口がまず違う。
🇰🇷韓国
① 友だちの紹介がめちゃくちゃ強い🔗ほんとに“紹介文化”がすごい。
普通の会話の中で
「いい人いるんだけど会ってみる?」
が自然に出てくるし、
独身の友だちがいたら紹介したがる。紹介=“信頼のある出会い” っていう感覚。
② 合コン(미팅)、ソゲッティング(소개팅)が日常レベル🎉
韓国の大学生や社会人ならほんとに普通。
・週末にミーティング
・1対1の紹介デート
これが“恋愛の入口”。断ったら失礼という感覚もないし、軽い気持ちで行ける。
③ 出会ったら進展が早い🔥(※スピードの話じゃなく文化)
“何度か会ってみて合うか見よう”
っていう“仮交際”的な感覚がある。
数回会ってから「付き合う/やめる」を判断するのが普通。🇯🇵日本
① 自然な出会いを大事にする🍃友だちの紹介がまったくないわけじゃないけど、
韓国ほど“積極的に紹介しよう!”って空気はない。むしろ
「紹介ってハードル高いよね…」
「責任感じるからちょっと…」
ってなる人が多い。② 出会いの入り口が“環境依存”
・職場
・学校
・趣味のコミュニティ
・同じ職場の飲み会
こういう“自然に仲良くなる環境”がきっかけになりやすい。紹介や合コンが“イベント”である韓国と違って、
日本は“日常の延長で恋が始まる”感じ。③ アプリ文化の“距離”が違う📱
韓国はアプリでも紹介感覚が強いけど、
日本は「全く知らない人とつながる」のに抵抗がある人も多い。韓国:出会いの一つ
日本:慎重に使うもの
この温度差は本当に大きい。✨ 私が実際に感じた最大の差
韓国は
“恋愛の入り口を作ることに積極的”
日本は
“自然に関係が深まるのを待つ”この違いが、
恋愛のスピードや温度じゃなく、“文化そのものの差”。日本に来たばかりの私は、
「どうやってみんな恋人作るの?」
って本気で疑問だったくらい😂でも今は、
韓国の“出会いを作る文化”も、
日本の“自然に育てる文化”も、
どっちも温かくて素敵だなと思ってる💛
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