
──新人らしからぬ完成度にファンも驚き
7月2日、Rescene(リシーン)が2ndシングル「Dearest」をリリース。
静かなイントロから一転、幻想的で切なさのあるメロディとエモーショナルなボーカルで、リスナーの心を掴んでいる。
デビュー曲「YoYo」で注目された美しいハーモニーと情緒のある構成は今作でも健在。
「Dearest」ではさらに、MVの映像美やリリックの深さが際立ち、K-POP第5世代の“語れるグループ”としてのポジションを確立しつつある。
「これ新人?レベル高すぎない?」
「1曲目よりグッと大人っぽくなってる」
「音が綺麗すぎて泣けた」
など、一部ファンの間では“今、推すべきグループ”として注目急上昇中。
🎤 編集者コメント(by K-POP Watch編集部)
Resceneはビジュアルやダンスよりも、“音と余白”で勝負してるのが魅力。
「Dearest」はK-POPにしては珍しく“静けさで感情を動かす”タイプの楽曲。
この世界観がちゃんと伝わるなら、次のアルバムで一気に跳ねる可能性もある。ただし、地味と思われたら一瞬で流される。ギリギリの勝負どころです。
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“うるさくないK-POP”、今こそ必要じゃない?
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