

─“繊細×ソウルフル”な化学反応は賛否両論?
BLACKPINKのロゼが、世界的シンガーブルーノ・マーズとのコラボシングル「APT.」をリリース💿
淡く儚いギターリフと、ブルーノのソウルフルなボーカルが重なるミディアムバラードで、
“恋が終わった後の静けさ”を2人のコントラストで描き出した。
MVは、どこか空虚な高層マンション(APT=アパートメント)を舞台に、
すれ違う2人の記憶と感情をモノクロームで表現。
リスナーからは…
「新しいロゼを見た」
「正直、声質が合ってないかも…?」
「曲は良いのに、感情が伝わりにくい」
と、完成度の高さゆえに“感情温度”への意見が分かれているようだ。
🎤 編集者コメント(by K-POP Watch編集部)
ロゼは確かに綺麗な声なんだけど、今回みたいな深いソウル系にぶつけると、「繊細すぎて霞んでしまう」感覚があった。ブルーノが良すぎるぶん、その差も見えてしまう…。
ただし、この挑戦を受けたロゼの勇気と表現力は本物だと思う。
“BLACKPINKのロゼ”ではなく、“音楽家ロゼ”への一歩かもしれない。
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